明清史論考

出版时间:2008-5  出版社:山川出版社  作者:松村潤  
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内容概要

明代の研究、清代の開国説話や王朝初期の諸問題、史料をめぐる研究など、著者の代表的な論文22篇を収録した論文集。第1部 明代 明史西域伝于闐考、明代哈密王家の起原、明初の東チャガタイ=ハン国/第2部 清代 崇徳の改元と大清の国号をめぐって、清初盛京の宮殿、シュルガチ考、清朝の開国説話をめぐって、布庫里山と布児湖里泊、天命朝の奏疏、清太祖武皇帝実録の編纂、満洲語訳の聖書 ほか

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