十三経注疏の研究: その語法と伝承の形

出版时间:2005  出版社:研文出版  作者:野間文史  
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内容概要

1998年刊「五経正義の研究」以後に発表した「五経正義」・「十三経注疏」に関する論考に加筆修正を施し、「五経正義を読み解く」「五経正義の語彙語法」「春秋正義の版本」など、5篇に編成して一書にまとめたもの。

作者简介

1948年愛媛縣生まれ。廣島大學大學院文學研究科教授。文學博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

书籍目录

第1篇 五經正義を讀み解く(人名を見分けることの難きこと
佚書の引用範圍を見分けることの難きこと ほか)
第2篇 五經正義の語彙語法(爲當・爲是
定・定是 ほか)
第3篇 標點本十三經注疏を讀む(李學勤主編『標點本十三經注疏(簡體版)』を讀む
李學勤主編『十三經注疏整理本(繁體版)』を讀む ほか)
第4篇 春秋正義の版本(宋慶元刊『春秋正義』について
『景鈔正宗寺本春秋正義』について ほか)
第5篇 劉文淇の左傳學(劉文淇の生涯
劉文淇の學問と著述 ほか)

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